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横浜市青葉区の不動産売却

横浜市青葉区の地価情報の地価公示価格

平均価格

上位の価格

下位の価格

325,700円/

607,000円/

149,000円/

出典:東京圏の市区の住宅地の平均価格等│国土交通省 地価公示価格
https://www.mlit.go.jp/tochi_fudousan_kensetsugyo/content/001876798.pdf

横浜市青葉区の実勢価格

こちらでは、国土交通省不動産情報ライブラリの情報を基に、横浜市青葉区の土地、戸建て、中古マンションそれぞれの実勢価格を調査しました。対象としたのは2024年第4四半期から2025年第3四半期までの期間になります。

土地

取引価格(総額):75,288,235円
坪単価:1,148,456円
取引件数:68件

戸建て

取引価格(総額):92,362,694円
面積(㎡)単価:491,413円
取引件数:193件

中古マンション

取引価格(総額):40,668,354円
面積(㎡)単価:620,531円
取引件数:158件

出典:不動産情報ライブラリ│国土交通省
https://www.reinfolib.mlit.go.jp/realEstatePrices/

横浜市青葉区の不動産市場

人口・世帯数の推移

青葉区は横浜市全体のなかでも住宅地として人気を博しており、平成19年に30万人を突破してからは長年増加傾向にありました。しかし近年では減少傾向に転じていますが、令和7年時点の人口は307,875人と30万人台を維持しています。

人口は減少傾向に転じたものの、世帯数は微増傾向が継続中。令和5年が135,860世帯、令和6年が136,717世帯、令和7年が137,813世帯となっています。

転出入者数の増減

上記の通り青葉区は人口減少に転じていますが、転入者数と転出者数の関係においても転出者が転入者を僅かに上回るようになっています。令和6年のデータでは、青葉区への転入は12,964人なのに対し、転出は13,476人でした。

人口ピラミッド

横浜市の公式HPでは、令和2年の国勢調査を基にした各区の年齢3区分別人口が紹介されています。令和7年の青葉区の場合、15歳~64歳が192,937人(64.0%)、65歳以上が72,654人(24.1%)、0~14歳が35,884人(11.9%)という割合となっています。

参照元:青葉区│横浜市公式HP
https://www.city.yokohama.lg.jp/aoba/kusei/tokei

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